King&Prince(キンプリ)のシンデレラガールが凄すぎた!

こんにちは。wonder boy です。

2018年5月23日(水)にジャニーズの新しいグループ
King&Price通称キンプリのデビューシングルが発売されました。
[br num=”1″] 今回のシングルかなり美味しいおもいをした方もいることでしょう。
[br num=”1″] デビューシングルは、TBS系の火曜ドラマ『花のち晴れ』の主題歌にもなっている
『シンデレラガール』という曲です。

キンプリは、すでに、デビュー前からかなり人気のグループとういうことで
注目されていましたが、今回はレーベルも新しく作られた
ジャニーズユニバースということで、せどり的にもかなり注目が集まっていました。

所属しているコミュニティでは、とにかくジャニーズに博識な方がいるため
シングルが解禁された日にはすぐに速報で予約解禁の書き込みがありました。

こういう時はやはりコミュニティーに所属していると良いですね。
自分の得意分野ではなくてもいち早く情報が集まってきます。

さて、コミュニティメンバーの方がが300枚確保するという声が
あった中、僕は寝かしになる覚悟も持ちながらそれぞれ150枚ずつ確保しました。
[br num=”1″] *過去のジャニーズのデビューシングルで言えば、ジャニーズWESTの『ええじゃないか』が
ありますが、それが半年くらいの寝かしで上がってきたことから、
今回のケースでも発売日までにプレ値にならなくとも、それくらいの期間で最悪上がるだろうという予測でした。
[br num=”1″] オンラインの状況はというと、発売日までなかなかどこも枯れたりせず、
このままだとまずい(寝かし)かなという気もしていました。
[br num=”1″] ところが実際はというと、店舗の方は結構な枯れ状態だったようです。
[br num=”1″] ニュース番組などでも取り上げられていたのは、
初日に31.8万枚売れたという内容のものでした。

この31.8万枚という記録はジャニーズWESTのプレミア化している
ファーストシングル『ええじゃないか』の26.2万枚を大きく超えた数字です。

しかも、フラゲ日の売上が!です。

このニュースを見たときに、恐らく『ええじゃないか』よりも
早めにプレ値になるだろうという予測は簡単に立てられました。
[br num=”1″] キンプリについてはしっかりと研究する必要があると思っていて
初日にこれだけ動いたということをどう考えるかが重要だと
個人的には思っています。

デビュー日を前にFCが出来上がっていたということ。
FC会員数も半端なかったということ。
僕の思っていた以上に、キンプリは人気グループでした。
(ABC-Zが少々可愛そうですね^^;)

さらに今回のシングルには、初回封入特典として発売記念トーク&ハイタッチイベントに
応募するためのシリアルナンバーが付属していました。

応募期間も5月27日までということで
これで一気に需要が動いたとも考えられます。

[char no=1 char=”wonder boy”]ハイタッチイベントってTWICEか![/char]

木曜日には動きが…

そして発売日の翌日木曜日には、Amazon上で動きが起こりました。
[br num=”1″] 最安値がどんどん上がっていき初回限定盤は損益分岐点を超え
100円〜200円ほど利益が出るラインにまで来ました。

その価格帯で在庫をセットしていた僕は保留注文が重なったとともに
一気に追加でオンラインの在庫をどんどん注文していきました。

ただこの時、【B】ばかりを注文しまくってAを疎かにしてしまったのが
過ち
でした。最初に枯れたのはBでAはこの時点ではアマゾンも枯れていなかったのですが、

最終的により高値になったのは【初回限定盤A】でした。
[br num=”1″] この時点で初回Aを大量にガンガン行っていた人は資金が大量にあるということも
あるかもしれませんが、素晴らしい判断です。

Mステのブーストはすごい

そして極めつけは翌日のMステ(ミュージックステーション)でした。

CDの場合は、発売週の金曜日に放送されるMステに
そのアーティストが出演し、曲(シングル)を披露します。

キンプリもそれは例外ではありませんでした。

[char no=1 char=”wonder boy”]センターの平野君は自分の母親のことを『ママ』と呼んでいるみたいですね^^;[/char]

そしてMステ終了後には、僕の記憶が間違っていなければ
オンラインの在庫はもうほぼなかったような感じでした。
[br num=”1″] そこから後は、上がっていくだけという感じで価格は2000円を超え
3000円台に突入していきました。
[br num=”1″] 残念ながらBは、Aよりも在庫復活する機会も多く、
2000円台後半を行き来していますが、シングルということを考えると
素晴らしいです。

そして6月下旬になり更に価格が各形態1000円程
値上がりしましたね。すごいやこれは。

この記事執筆後、数日経過後、初回限定盤Aは9000円台に突入しました!
[br num=”1″] キンプリ半端ないって!キンプリ半端ないって!

デビュー曲の『シンデレラガール』めっちゃプレ値になるもん!

9000円なんて価格普通ならへんやん。こんなことなる普通!?

言っといてや!こんな高騰するんやったら

シンデレラガールの大量確保はギャンブルだったのか

普通に考えれば、予約販売をしている時点で利益が出る価格まで
上がらなければキャンセルするというのが基本の戦い方でしょう。

僕は事前段階では150枚ずつ確保しましたが、現在出品しているショップを見てみると
僕以上に確保している方はいくらでもいるというのがわかります。

今回のシンデレラガールを大量確保するのはギャンブルだったのでしょうか。
僕はそうは思いません。

ギャンブル仕入れをしている人もいるのかもしれませんが、
自分なりのロジックに基づいて確保した人が今旨味を得ています。

今回ほとんど確保せずキャンセルしたという人がいるのであれば
それは間違いではありません。

『絶対に負けない戦いをする』とするのならば
それは確実に正しいです。
[br num=”1″] しかし
[br num=”1″] それでは1つの商品でドカンと稼ぐことはなかなか難しいです。

ドカン!と稼ぐ必要はないという意見もあることでしょう。
もちろん確かに「少しを積み重ねていく」これは大事なことです。

ですが、いつまでもそればかりやっていては大きく成長はしません。
成長というと少し言葉が違うかもしれません。

何と言ったら良いのか。次のステージに進めないという感じでしょうか。
[br num=”1″] 決してギャンブルをしろ!って言っているわけではありません。
[br num=”1″] 自分なりのロジックを作る、磨いていくこれが大切です。
[br num=”1″] 思考!思考!思考!
[br num=”1″] これの連続です。

ぜひ、自分なりのプレ値ロジックを作っていくと良いかと思います。

セカンドシングルはどうなる!?

ファーストシングルの『シンデレラガール』がプレ値になったことで
キンプリは一気に注目の的になりました。

もちろん次のシングルは、せどり的にかなり注目される
のではないかと思います。

ん〜どうなるでしょうね。
[br num=”1″]

普通に考えるとファーストがこれだけプレ値になったから
セカンドは厳しいというのが真っ当な考えですが、
そんなことを考えている内にそっこうで枯れてしまうかもしれません。

ん~おそらく解禁されたらすぐに確保に移る人が増えると思います。
僕もおそらく確保しにいくことでしょう。

そこで枯れないなら展開的には難しくなる(玄人好みに)なるでしょう。
逆にすぐに枯れてしまうようなら予約販売のいつものパターンになります。

いずれにせよ、キンプリからは今後も目が離せないですね。

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