はじめまして。wonder boyと申します。
当ブログを訪問して下さりありがとうございます。

私は、現在、某予備校で英語講師として、
英語を教える仕事をしています。

教えているのは、小学生~高校生、
たまに社会人の方もと幅広くやらせていただいています。

その仕事をしながら、ネットビジネスに取り組んでいます。

ネットビジネスとは!?

現在は、インターネットを使ってお金を稼ぐということも
できるようになり、また講師業も嬉しい事に授業のコマを
いくつも持たせて頂くような生活をしています。

ここでは、私が、どのような人生を送ってきたのか
を書いていきます。

wonder boy 物語

大学卒業 ~

私が大学を卒業したのは2011年。
就職市場は、リーマン・ショックの煽りをもろに受け、
大就職難の時代でした。

東大や、早稲田、慶応といった有名大学出身だからといって、
一生安泰という時代ではなかったのです。

それは、今も変わっていないかもしれないですね。

私は、文学部に所属していたこともあり、
非常に就職活動には苦労しました。
*文学部は当時、今でもそうでしょうか?
就活に不利だと言われています。

周りの友人たちが大手企業の内定を手にする一方、
私は祈られまくり(企業の先行から落とされることを祈られると言います。)

大手しか興味のなかった私は、
早々に就職浪人を決め、
もう1年大学に残ることにしました。

就職浪人

その年の一年間で、就職活動を支援してくれる
就活塾というのでしょうか?
そこの門戸を叩き、徹底的に自分と向き合いました。
(最近、どこの就活塾ですかと聞かれることがあるので
伝えておくと、我究館という所です。)

就活相談のメール等もたまに頂きますが、
遠慮無く送って頂いて構いませんよ。
その際は、お問い合わせフォームから
お願いします。

当時は、(今もそうかもしれないですが)自己分析をし、
自分のコアを見つけ、それを元に自己PRをするというのが主流だったのです。
(これってネットビジネスに似ている部分がないですか?)

この1年で私は、自分でデザインした花火を打ち上げたり、
四国を自転車で一周したり、自分なりの挑戦というものを多くしました。

その結果もあってか、1年後の就職活動では
大勝利を残すことができたのです。
それこそ、広告代理店、商社など多くの大学生が
夢見る企業です。

そこで、数年働いた後、予備校講師へと
転身することになります。

予備校講師になった理由

私は、人の可能性を広げていきたいという想いから、
とある予備校の講師の試験を受けました。

文学部英米文学科卒ということもあり、英語だけは、
人並み以上にできると自信があり、筆記試験は余裕でパスし、
面接も順調に進み、晴れて講師としての採用が決まりました。

そして、今

それから、数年の月日が流れました。講師という仕事を通じて、
若い人、子どもたちに成長する、変わるきっかけを与え続けてきました。

多くの学生を見てきた中で思うことは、
人は、属している環境により、自分の可能性を
信じることができなかったりするということです。

実際に、俺どうせバカだし…、センスないし…
のようにいう子どもを沢山見てきました。

そんな彼らが、受験を通していくつも偏差値をあげたり、
見違えるように姿が変わっていくのを何度も経験しています。

人にはそれぞれ可能性がある、輝くことができる
私は強くそう思っています。

今度は、ネットビジネスを通して、
可能性が開花する契機を多くの人に与えていきます。

一度しかない人生、あなたならどう歩みますか。

僕がどのような想いでこのブログを運営しているのか
はこちらのページにまとめました。

Design your life はじめました。

 

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