こんにちは。wonder boy です。

今回は、今巷で?話題のSNS、tsūについて触れていこうと思います。
ちなみに、「tsū」は「ツー」ではなく、「スー」と
発音します。ではでは本題に入っていきましょう。

tsūって何者??

twitterやfacebookを知らない人はさすがにこのブログなんかに
訪れてこないと思いますが、少しマニアの人ならピンタレスト
っていうのも知っていると思います。

今回紹介tsūとは、一体どんなSNSなのでしょうか。

SNSということなので、facebookとほとんど同じ機能なのでしょうか??
私は、日本で少し話題になる前からアカウントをすでにもっていたのですが、ログインするとこんな感じです。
アカウントを作ったほやほやの画像ですが。

capture-20141121-050311
フェイスブックにかなり似ている感じですね。色が緑色に変わっているだけで、
ほぼフェイスブック。

tsūの特徴とは

このtsuというSNSが、他のSNSと違っているのは、
稼ぐことができるSNSだということです。

稼げる?何やら怪しい感じもしますが、どういうことなのでしょうか。

普通は、SNSを提供している側が広告費(報酬)を総取りするんですが、
このtsuというSNSは、クリックした人(ユーザー)と、SNS側で発生した報酬
をシェアするといった感じになっています。

実際にFAQを見てみると、

capture-20141121-035028

tsū receives 10% to maintain the platform

という表記がありますね。ということは、
90%をユーザー(自分)が取得できるのかと
思ってしまいますが、そういうわけでもなさそうです。

Family Treeと表記がありますね。これがポイントらしい。
見てみましょう。

capture-20141121-035736
なるほど。アフィリエイトの2ティアみたいなシステムになっています。
まず、アカウントの取得は、以前のミクシー?と同じように
(今もそう?使ってないので分かりません)
招待された人しかアカウントは作れません。

そして、各自、ショートコードという招待コードを取得することができ、
そこから、別の人がアカウントを取得すると、それは、子どもという扱いになり、
さらに、その子どもが招待してきた人は、孫になるというシステムです。

要するに、子どもが2ティア、孫が3ティア、曾孫が4ティアというシステムですね。
もうちょっとつっこんで今度は、tsūのアルゴリズムについて見てみましょう。

capture-20141121-043237
まずは、発生した広告費の90%をユーザーで
分配していくということが書かれています。
さらに、4ティアまでのようです。

報酬分割の例

A、B、C、Dの4人がいるとして、AはBを誘い、BはCを誘い、
CはDを誘ったという関係だとする。

仮に、Dがシェアしたコンテンツにより、100ドルの報酬が発生した場合、
まずは、10%つまりは、10ドルをtsūが取得し、残りの90%をユーザーで分け合う。

コンテンツをシェアした張本人のDが90%のうちの50%つまりは、
90ドルの半分の45ドルを取得できる。

Dを紹介したCは、90ドルの中の33.3%、
つまり29ドル70セントをを取得できる。

Cを紹介したBは、90ドルの中の11.1%、
つまり9ドル99セントを、Bを紹介したAには、3.70%、
つまり3ドル33セントを取得できる。
とまぁ、こんな感じです。

招待コードはどこで作成する!?

招待コードは、以下のようになります。 https://www.tsu.co/あなたのユーザー名

ちなみに、私の招待コードは、https://www.tsu.co/wonderboy01 ですので、
アカウントをまだお持ちではなく、興味がある場合は
私からのリンクで申し込んでくれてもOKです。
変な商材とか押し売りしたりしないんで安心してくださいw

試しに、ツイッターで流してみたら数名登録してくれました!
しかし誰も友人申請してくれないというw

ツイッターアフィリとかやっている人は、
アフィリリンクと同じように自分の招待コードを流してみればいいと思います。

tsū で稼げるのか!?

こればかりは、そもそもサイトがまだ日本語にローカライズされてないですし、
何ともいえないですが、数十人紹介したくらいじゃほとんど利益は発生しないと思います。

まぁ、モノは試しということでやってみてもいいとは思いますが。
また、稼ぐ系のユーザーは、多そうなので、私の招待リンクから
申し込んでくれたら〇〇をプレゼント!!みたいな感じで、
リストを取ってみてもいいかなと思います。

まさか…ね

tsū自身がリストを取るためにこのサイトを立ち上げていたとしたら、拍手ですね。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします